| 佐野 常道 氏 (高校3回生)
平成7年までの8年間、中西会長・吉田会長の下常任幹事長・副会長を務め、厳冬期にあった同窓会を、学校創立45周年・50周年の周年事業を契機に組織再編成・財政基盤の形成に尽力された。さらに、平成13年から4年間会長を務められた。
上記、空白期間も絶えることなく常任幹事として、通算20年余りを同窓会と関わり、貢献された。
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太原 一郎 氏 (高校4回生)
学校創設60周年(平成12年)に際し、記念事業を同窓会として参加・どのように関わるか等を学校に働きかけ、企画・案出をし、それを契機に同窓会自身の中興をも図る幹部の一員として、ご自身の対外工作手腕の実力を十分に発揮され、活躍された。
河田会長・佐野会長の二代にわたり、10年間、副会長としてサポートされた功績は大である。
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